諒さん(28歳) 元バスケ部・ウェイト経験者
「『筋肉を維持するために無理して食べる』生活に疑問を感じた。
人生を捧げすぎずに、強くなれる道がここにありました」
元々ジムに通い、ウェイトトレーニングに励んでいた諒さん。
しかし、体を大きくするため、そしてその筋肉を維持するために必要な「大量の食事と栄養摂取」に限界を感じていました。
「終わりがないというか、キリがない。自分はそこまで筋肉に人生をかけることはできないな、と感じてしまったんです」
そんな時に『プリズナートレーニング』を知り、自重トレーニングの世界へ。
「もっと強くなりたい」という漠然とした思いはあったものの、自己流ではなかなかうまくいかず、段階を踏んで成長できるカリステニクス東京に入会しました。
実際に始めてみると、無理なく少しずつステップアップできる感覚があり、食事に追われるプレッシャーからも解放されました。
筋トレはしたいけれど成果が出ない人、ライフスタイルを犠牲にせずに体を変えたい人にとって、彼の選択は大きな共感を呼ぶはずです。