ヒトミさん 会社員
「ウェイトの『重さの限界』でマンネリ化していた私。
マッスルアップへの憧れが、新たな挑戦の扉を開きました」
デスクワーク中心の仕事で、ストレス発散のために長年ジムに通っていたヒトミさん。
エアロビクスから始まり、マシン、フリーウェイトと進んできましたが、ある時「重さの限界」に直面し、達成感が薄れていくマンネリを感じていました。
そんな時、インスタグラムで見かけたのが「マッスルアップ」でした。
「これは何だ、やってみたい!」
そう衝撃を受け、カリステニクス(自重トレーニング)の世界へ。決まった動きを繰り返すウェイトトレーニングとは違い、全身の連動を意識する「スポーツ的な要素」が新鮮だったといいます。
アカデミーに参加してからは、週1回のジムだけでなく、平日の隙間時間にぶら下がってみるなど、継続への意識が大きく変化。
「ジムで少し物足りなさを感じている人や、倒立などの技ができるようになりたい女性にも勧めたい」
ただ鍛えるだけでなく、「体を動かすことを楽しみたい」という原点に立ち返り、新しい目標に向かって充実した日々を送っています。