Skip to content
お客様の声 – Calisthenics Tokyo
Calisthenics Tokyo
一矢さん(30歳) 福祉職

「投球骨折で肩が上がらなくなった絶望から、懸垂ができるまでに回復。
目指すのは『公園でバリバリ動けるお父さん』です」

数年前、草野球での投球中に右腕を「螺旋骨折」し、1年間ボルトを入れるほどの大怪我を経験した一矢さん。

リハビリ中、肩が拘縮して全く上がらず、自分の体を思うように動かせない時期を過ごしたことで、「自分の体を自分で支えることの大切さ」を痛感しました。

そんな時に出会ったのがCalisthenics Tokyoの動画。リハビリがてら見よう見まねで始めましたが、最初はぶら下がるだけで精一杯でした。

しかし、明確なステップに沿ってトレーニングを続けることで、今では懸垂が3〜4回できるまでに回復

「目に見えてできるようになっていく感覚が、続けるモチベーションになっています」

最近お子さんが生まれたばかりという一矢さん。目標は、子供が大きくなった時に「公園でバリバリ動けるかっこいいお父さん」になること。

現在では、福祉の仕事を通じて利用者さんと一緒に自重トレーニングを行ったり、周囲にその楽しさを伝えたりと、自身が学んだことをアウトプットしながら成長を続けています。

処理中...